一人ひとりが輝く平和な社会の実現をめざしています
自主の会
JISHU NO KAI
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自主の道
自主の道 冬号 2026.1〈目次〉
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世界的に広がる新自由主義型ファシズムとその原因 龍谷大学教授 村澤真保呂 |
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安全保障政策の大変換 —安保三文書のもたらした世界— 関西大学教授 高作正博 |
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福島第一原発事故は終わっていない —被災者や被ばく者の救済— 双葉地方原発反対同盟代表 石丸小四郎 |
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自主と社会正義 21世紀自主フォーラム世話人 尾上健一 |
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自主の道を仲間と共に歩む —心に刻む朝鮮との出会い— 自主の会会員 小林吉男 |
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戦争への道に前のめりになる高市政権 自主の道編集部 |
自主の道 秋号 2025.10〈目次〉
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憲法の理念を守り自主をつらぬく 参議院議員 髙良 鉄美 |
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災害列島の原発に迫る第二の破局を止められるか 脱原発弁護団全国連絡会共同代表 海渡雄一 |
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朝鮮高校無償化裁判に自らの課題として取り組んで 愛知朝鮮高校無償化裁判弁護団・弁護士 矢﨑暁子 |
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民衆の政治意識と社会発展の展望 21世紀自主フォーラム世話人 大石 新 |
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ナショナリズムはグローバリズムに抗えるのか 大和大学教授 青地イザンベール真美 |
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珠洲原発建設を止めて「本当によかった」 —原発と人は共存できない― 珠洲市高屋・円龍寺住職 塚本真如 |
自主の道 夏号 2025.7〈目次〉
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原発回帰の法律と第7次エネルギー基本計画に抗する 社会民主党党首 福島みずほ |
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だれもが安心して暮らせる社会をつくる ~山原初の女性県議会議員として~ 沖縄県議会議員・弁護士 儀保 唯 |
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アイヌモシリの未来についてアイヌと話し合いを 札幌アイヌ協会共同代表 阿部ユポ |
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民衆が願う自主・平和の新たな世界秩序 21世紀自主フォーラム世話人 尾上 健一 |
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日米両政府の核兵器観と核のフォールアウト ―許せぬアメリカ政府と日本政府の核政策― 奈良大学教授 高橋博子 |
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小泉コメ政策の欺瞞 ~日本の農業問題を考える~ 全日農京都府総連合会副会長 本田克巳 |
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正義を貫くグレタ・トゥンベリさん 自主の道編集委員 林 容子 |
自主の道 春号 2025.4〈目次〉
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日本は米国一辺倒でいいのか 東アジア共同体研究所理事長 鳩山友紀夫 |
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琉球民族として平和で自主的な琉球をつくる 琉球民族独立総合研究学会共同代表 親川志奈子 |
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地球環境問題を解決するカギは「里山」 龍谷大学教授 村澤真保呂 |
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トランプ 政権の政策は米帝の歴史的危機の反映 自主の会会員 大石 新 |
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アイヌ民族の 祖父母・母の誇りを受け継いで アイヌ工芸家 成田得平 |
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自主的な国の間で結ぶ 合意こそ真の国際法 21世紀自主フォーラム副代表・弁護士 山﨑則和 |
自主の旗
自主の旗 1月号 №284
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核保有発言は高市政権の正体を現している
─戦争にすすむのではなく自主の道に─ |
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朝中ロの連携で新しい世界秩序形成の動き
─米国はもう過去には戻れない─ |
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子ども食堂がなくなる社会をめざして
─子ども食堂「はらぺこあおむし」を訪ねて─ |
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破綻する対米従属路線と東アジアの平和
─青地イザンベール真美 大和大学教授─ |
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再稼動は県民の思いを無視した暴挙
─新潟県小千谷市の米農家の声を聞く─ |
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土とともに生きてきた農民の誇りと思い
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自主の旗 12月号 №283
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日本を戦争へ駆り立てる高市首相 ─民衆の要求や願いを踏みにじる政治家は退くべき─ |
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農家が安心して米づくりができる農政を ─米の専門店店主に話を聞く─ |
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《沖 縄》身近な人に働きかけ力強いなかまに ―自衛隊基地が強化される沖縄で― |
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ルポ 人口のおよそ20%を外国人が占める大泉町を訪ねて |
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性被害や性差別への思いを記し共有する ─掲示するアート「クロースライン」を開催─ |
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人との出会いが活力に ~障がいがあっても社会に関心を持ち続けて~ |
自主の旗 10月号 №282
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笑顔の下に潜む軍拡路線 日本の軍事化を許さない |
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素朴な民衆の意志と力によって発展する社会を目指す ─党利党略で動く政治は長続きしない─ |
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元ハンセン病患者の歴史を伝え継承する ─草津の栗生楽泉園を訪ねて─ |
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14年目を迎えた応急仮設住宅で暮らす ─原発被災者を訪ねて─ |
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誰もが主人として登場する社会を ~ホームレス支援を通して |
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存在をかけた たたかいが 世界を動かす自主の会活動に欠けていた姿勢 |
自主の旗 9月号 №281
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ガザの子どもたちを殺すな ─イスラエルの蛮行に抗議してハンガーストライキ─ |
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人質解放でなくガザの完全な 占領を目指しているイスラエル |
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パレスチナ国家創設を促す 国際的努力は強化されている |
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ガザに向け「グローバル・スムード船団」出航 グレタ・トゥンベリさんら世界各国から集結 |
自主の旗 5月号 №279
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トランプ政権の政策は米国の歴史的危機の反映 ― 戦後80年を日米関係の転換の年に ― |
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弱体化する米国は外国に戦争をさせている 日本に防衛費の増額を求めているトランプ政権 |
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大衆優先の政治をすすめるメキシコ |
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「日米両政府の核兵器観と核のフォールアウト」 ― 高橋博子・奈良大学教授が講演 ― |
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差別と偏見のない社会をめざして ― 草津の栗生楽泉園を訪ねる ― |