一人ひとりが輝く平和な社会の実現をめざしています
自主の会
JISHU NO KAI
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雑誌『自主の道』、新聞『自主の旗』などを紹介しています。
自主の道
自主の道 春号 2026.4〈目次〉
自主の道 冬号 2026.1〈目次〉
自主の道 秋号 2025.10〈目次〉
自主の道 夏号 2025.7〈目次〉
自主の旗
自主の旗 4月号 №287〈目次〉
| 世界各地で広がる反米自主の闘い |
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民意と国益に反し トランプ大統領に隷属する高市首相 |
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高市首相の戦争政策を 率先して進める小泉防衛相 |
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学研都市・祝園(ほうその)に戦争のためのミサイル弾薬庫はいらない 大阪自主の会がフィールドワーク |
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事故一五年で脱原発を訴え 集会とデモをおこなう |
| イラン攻撃に出撃した米海軍横須賀基地で抗議行動 |
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幸福度世界一と言われていた フィンランドの今 ──軍事費拡大によって崩壊する社会福祉制度─ |
自主の旗 3月号 №286〈目次〉
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イランは平和を愛し守る国 ─核兵器保有はトランプとネタニヤフの捏造─ |
| 反米反イスラエルの政治を貫いているイラン |
| 足並み乱れるイラン攻撃への評価と対応 |
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「専守防衛」を踏み外す暴挙 ─戦争への危険な動きを加速する高市政権─ |
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自衛隊のホルムズ海峡派遣は 米国のイラン攻撃への参戦 ─軍事化をすすめる高市首相の本性が露呈─ |
自主の旗 2月号 №285〈目次〉
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民衆の念願を実現し民衆が担う運動を ─高市首相が進める戦争策動を止めよう─ |
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日本を米国の下僕にさせようとする 高市政権の動きを許してはならない |
| 鎌倉孝夫先生 熱く未来を語る |
| 高市政権の危険性と自主路線を訴える |
自主の旗 1月号 №284〈目次〉
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核保有発言は高市政権の正体を現している ─戦争にすすむのではなく自主の道に─ |
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朝中ロの連携で新しい世界秩序形成の動き ─米国はもう過去には戻れない─ |
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子ども食堂がなくなる社会をめざして ─子ども食堂「はらぺこあおむし」を訪ねて─ |
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破綻する対米従属路線と東アジアの平和 青地イザンベール真美 大和大学教授 |
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再稼動は県民の思いを無視した暴挙 ─新潟県小千谷市の米農家の声を聞く─ |
| 土とともに生きてきた農民の誇りと思い |
自主の旗 12月号 №283〈目次〉
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日本を戦争へ駆り立てる高市首相 ─民衆の要求や願いを踏みにじる政治家は退くべき─ |
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農家が安心して米づくりができる農政を ─米の専門店店主に話を聞く─ |
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《沖縄》身近な人に働きかけ力強いなかまに ―自衛隊基地が強化される沖縄で― |
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ルポ 人口のおよそ20%を外国人が占める大泉町を訪ねて |
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性被害や性差別への思いを記し共有する ─掲示するアート「クロースライン」を開催─ |
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人との出会いが活力に ~障がいがあっても社会に関心を持ち続けて~ |
自主の旗 10月号 №282〈目次〉
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笑顔の下に潜む軍拡路線 日本の軍事化を許さない |
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素朴な民衆の意志と力によって発展する社会を目指す ─党利党略で動く政治は長続きしない─ |
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元ハンセン病患者の歴史を伝え継承する ─草津の栗生楽泉園を訪ねて─ |
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14年目を迎えた応急仮設住宅で暮らす ─原発被災者を訪ねて─ |
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誰もが主人として登場する社会を ~ホームレス支援を通して |
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存在をかけた たたかいが 世界を動かす自主の会活動に欠けていた姿勢 |
自主の旗 9月号 №281〈目次〉
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ガザの子どもたちを殺すな ─イスラエルの蛮行に抗議してハンガーストライキ─ |
| 人質解放でなくガザの完全な占領を目指しているイスラエル |
| パレスチナ国家創設を促す国際的努力は強化されている |
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ガザに向け「グローバル・スムード船団」出航 グレタ・トゥンベリさんら世界各国から集結 |
自主の旗 5月号 №279〈目次〉
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トランプ政権の政策は米国の歴史的危機の反映 ― 戦後80年を日米関係の転換の年に ― |
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弱体化する米国は外国に戦争をさせている 日本に防衛費の増額を求めているトランプ政権 |
| 大衆優先の政治をすすめるメキシコ |
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「日米両政府の核兵器観と核のフォールアウト」 ― 高橋博子・奈良大学教授が講演 ― |
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差別と偏見のない社会をめざして ― 草津の栗生楽泉園を訪ねる ― |